東京で本格マレーシア伝統のニョニャ料理 期間限定 3/17~29 偏愛食堂 西武渋谷

食べ物

東京でマレーシア伝統の本格ニョニャ料理が楽しめる

3月17日から期間限定出店 渋谷

東京 渋谷の西武渋谷店にて、数週間ごとに “偏愛フーディスト”たちが監修し、限定メニューを展開する「偏愛食堂」。

3月17日(水)~29日(月)は、東京・渋谷「マレー・アジアン・クイジーン」がマレーシアの伝統料理「ニョニャ料理」を提供する。

本格的なマレーシア料理を、日本の食材で提供します。一押しメニューは「青いニョニャ・ナシレマッ」。
マレーシア料理は近年、見た目にも鮮やかな料理が多数登場しています。青いココナッツライスはバタフライピーを煮出しでライスに色付けしたもの、現地の方々が日常で食べられるほどスタンダードなメニューです。セットについている“青いジュース”と一緒に思わず写真を撮りたくなる、ランチにおすすめのメニューです。
さらに、1羽丸ごと使用した「贅沢チキンライスボール」や「伊勢海老ニョニャラクサ鍋」など具材を贅沢に使用した偏愛食堂限定メニューが多数登場いたします。
– (株)そごう・西武 プレスリリースより引用

■青いニョニャ・ナシレマッ
(青いジュース付)・・・1,760円

■贅沢チキンライスボール(丸鶏)・・・4,400円

■伊勢海老ニョニャラクサ鍋・・・11,000円
※写真は全て(株)そごう・西武 プレスリリースより引用

・期間:3月17日(水) ~ 29日(月)
・営業時間:午前11時~午後8時
・場所:西武渋谷店A館8階=レストラン街「ダイニングプラザ」 偏愛食堂
・住所:東京都渋谷区宇田川町21-1

ニョニャ料理とは?

15世紀前後にマレー半島へ移り住んだ中国人が、現地のマレーの女性と結婚したことで生まれた、中華とマレーが融合した料理。

ニョニャ(Nyonya)料理はマレーシアのマラッカ発祥と言われている。

KLで有名なニョニャ レストラン

Baba Low’s


Lima Blas

Nyonya Leaf

 

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